クラブチッタ川崎の10mボードはもう見に行った? と追加の映画ネタです

 

 

 

1日遅れてしまいました。すみません。

早速、火曜日のニュースは会員からの写真から行きます。

 

 

関東は6/19から越境移動も全面解除されました。「やっと川崎に行ける」「行ってきました」のメールも届いてます。早くイベントやりたい。密が解除されたら必ずやりますからね〜。2階から至近距離でジョニーやジョーイを拝んでください。

 

RFCJ Member★堀内くん、ありがとう。

RFCJ Member★

佐藤さん、ももちゃん、ありがとう。

 

 

私も近日中にまた行きたいと思います。モーターヘッド研究家の長谷川君曰く「日も伸びて来たので夜でもカッコよく見えますよ」とのこと。夜はライトアップもされるのでそっちもかっこいいので、夕方から行って見て、ご飯食べて、夜にまた見る。こんな感じかな。なんなら数人くらいで観に行こうツアーでもやろうかな。拡声器持参で。

 

 

あの頃、ラモーンズのライブを体験しているファンが口にする言葉が「こんな感じでジョニーを見上げていた気がする」。このセリフ、本当に多いです。クラブチッタのステージは1mくらいの高さがあり、ライブハウスや他のクラブに比べて高いです。しかも前の方にいるとグイっと見上げる感じだったなぁというのを、ファンのセリフから思い出しました。そして後ろからはステージ・ダイブをするファンが非常にテンポよく滝のように降ってくる。それがラモーンズのライブでした。

 

 

二年間、ジョニーとジョーイはクラブチッタ川崎の前に凛として立っているので、是非夕方から見に行ってください。そしてお隣の駐車場4階くらいからレミーも見てね。「R.A.M.O.N.E.S」を聴きながら行くといいかも! 

 

 

もう1つお知らせがあります。「withコロナ」でエンタメが一変してしまい、私が計画していた2021年に聖地巡礼ツアーVol.2をもう一度遂行するという企画も、来年は物理的に不可能となりそうです。

ただ、この企画は人数が集まれば遂行するつもりです。飛行機のフライトが元に戻り、ニューヨークに日常が戻ったらだけど、もう一度行きたいと思っています。ラモーンズの居た頃のニューヨークやラモーンズに対するリスペクトはクイーンズからは消えていないし、むしろ増えています。激情のレンガの壁が壊される前に、もう一度行ってみんなでピザを食べたいですね。

 

 

潰れていなかった。よかった。(T  T)

 

 

未来のことはわかりませんが、行きたい人はお金を貯めてください。やりたいこと、やろうと思ったことは、すぐやります。「次は無い」ということも今回生んだこと。私が企画して行動する案件なので、今の気持ちを書き止めておきます。ニューヨークへ行きたいファン、LAでお墓参りがしたいファン、が集まるなら企画して実行します。

 

 

 

 

最後は先週、映画ネタを書いたら、他にもあります情報が届いたので追加情報。

まず会員の渡辺君と菊池くんから、今週末から公開の『ソニック ザ・ムービー』でカバー曲で『電撃バップ』が使われていますとのこと。アメコミやテンポのいい場面にマッチするねーやっぱり ! !

 

 

仕事仲間の赤尾さんからも音楽映画『RUMBLE』に関して。アメリカ先住民、インディアンたちの音楽的ルーツや影響力を描いた作品の中でマーキーがコメントしているとのこと。どんなことを語っているのか興味あり。赤尾さんも空をいれた写真を送ってくれました。

 

 

 

 

みなさま、情報ありがとうございました。

 

 

クラブチッタ川崎に行かれた人は写真送ってね。7月にオンライン飲み会も予定しております。テーマは無しでだらだらやってみようかと(笑)  それでは引き続き、気をつけて過ごしてくださいねー。良い一週間を。YUKI